安西英雄の備忘録

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2011年からの年収の推移

記録に残っている2011年からの

年収の推移をまとめます。

 

2011年からの年収の推移

 

2011年 年収 2,475,907円
2012年 年収 2,412,902円
2013年 年収 1,794,181円
2014年 年収 1,877,840円+1,704.91ドル
2015年 年収 1,989,950円+3,229.86ドル
2016年 年収 2,049,316円+3,718.22ドル
2017年 年収 1,784,159円+3,488.66ドル
2018年 年収 1,893,934円+2,833.94ドル
2019年 年収 247,693円+3,347.62ドル
2020年 年収 1,718,823円+3,237.17ドル

2021年 年収 1,643,473円+3,915.82ドル

2022年 年収 1,417,781円 11/17で一旦無職に
2023年 年収 492,030円 すべて失業保険
2024年 年収 837,219円 4/25~10/31まで働く

2025年 年収 1,425,596円

 

コメント

補足をしますと2013年3月まで

地元の金属加工会社に勤務。

同年4月から介護士に転職。

2016年8月から首都圏に引っ越し介護の派遣。

 

2018年5月から2019年11月まで無職。

その後再び介護士として働いていましたが、

2022年11月半ばから再び無職。

24年4月下旬から労働を再開し、

10月末でまた無職に。

25年は正月明けから10月末まで働き、

その後年明けまで無職でした。

 

16年の7月半ばまで週5日フルタイム労働。

その後は週4日勤務で働いていました。

18年と22年に無職になった後は

失業保険を貰っていて、

上記の数字はそれを含めた額です。

無職後の19年からは、

働くときは週3日になりました。

 

介護士になるまで務めていた会社では

社会保障に入っておらず、

個人で国保や年金を納めていました。

上記の年収は会社からの手取りと

株の配当などを基に計算したもので、

自分で収めた税金関連は考慮していません。

 

こうやって振り返ると単純な収入としては

150万円くらいが目途になるのかなと。

もう週3日以上働く気が無いし、

そうなるとこのくらいに落ち着くので。

 

資産としてもそこそこになっていますし、

後はもう上がりまでをどうやり過ごすのか?

に焦点が当たってきます。

 

「働く日数を増やして上がりを早めたら?」

 

と思うかもしれませんが、

私にとってそこまで魅力的ではない。

 

むしろ労働日数が増えることによる

精神的・肉体的苦痛の方が厄介で、

それをどうにかするための

週3日勤務でもありますし。

 

あとはまあ時給が上がればというのもありますが、

それに伴う責任の上昇が嫌だから求める気はない。

今のままで時給アップなら大歓迎ですが、

もうあくせく働く気にはなれませんわ。